仙台市博物館 もしも猫展を紹介しています。

仙台市博物館 もしも猫展


「もしも、うちの猫が人のように話したら?」 そんな想像をしたことはありませんか。
人以外の何かを人になぞらえることを擬人化(ぎじんか)と呼びます。 大の猫好きとして知られる浮世絵師・歌川国芳(うたがわくによし)は、天保12年(1841)頃から猫を擬人化したり、役者を猫にしたりした作品を次々と発表していきます。 この展覧会では、歌川国芳の猫に関する作品を軸に、個性豊かな擬人化作品たちをご紹介します。 江戸時代の擬人化表現と国芳作品の魅力をお楽しみください!

開催日・期間 2026年4月17日~2026年6月7日
場所仙台市博物館
お問合せ仙台市博物館 tel 022-225-3074
HPこちら

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